Jun.15.2007 Updated
王冠マークは、SOUND PALETTEのお薦め盤ョ!!
5/10 Mr.Children
「B-SIDE」
5/16 長渕剛
「Come on Stand up!」
輝かしい15年の歴史の中で、その時代時代を代表する名曲のカップリング曲としてシングルに収録しつつも、これまでのどのアルバムにも収録されなかった楽曲を年代順に一同に配した全20曲2枚組。15年間に及ぶ、歴史的"鼓動"を感じ取ることが!
(TFCC-86231 \2800/TOY'S)
前作より4年ぶり、長渕兄貴のオリジナルアルバムが完成。06年4月に他界した父の足跡を辿る旅の先々で触れたもの、呼び起こされたものが凝縮された、長渕剛の純度100%の楽曲群。ハードな曲もメロウな曲も、全ての根底に流れるのは"人間愛"だ。
(FLCF-4182 \3059/FLME)
5/16 榎本くるみ
「NOTEBOOK I〜未来の記憶〜」
5/23 竹内まりや
「Denim」
3/21にリリースしたシングル「愛すべき人」が全国FM局や音楽専門チャンネルにてヘビーローテーション!ロック、ポップス、エモまで縦横無尽に歌いこなし、ジャンルを超越した圧倒的な歌を聞かせる、大注目の女性アーティストだ。
(FLCF-4181 \3000/FLME)
6年ぶりのアルバムは、青春はおろしたての真新しいインディゴ・ブルーのDenimだという。彼女の人生のDenimはどういう風合いになっているかを、このアルバムで感じて下さい。「返信」「シンクロニシティ(素敵な偶然)」「スロー・ラヴ」全12曲収録。
(初:WPCL-10405/6,通:WPCL-10407 各\3059/WMJ)
5/23 クラムボン
「Musical」
5/23 サディスティック・ミカ・バンド
「LIVE In Tokyo」
前作『てん、』から約2年振りの新作は、ミトによるバンド・アレンジによって創り上げられた楽曲を軸に、小淵沢セッションから生まれた11曲を収録。ソロ活動の全てが集約された、新たなクラムボンがぎっしり詰まった名盤!
(COCP-51029 \2625/コロムビア)
2006年春、突然の再結成を果たした日本が世界に誇るロックバンドのライヴ盤。ディスク1,2には2007年3月8日のNHKホールライヴでの音源、ディスク3に1975年9月21日神田共立講堂でのライヴを含む激レア音源を収録。新旧を楽しめる大満足な内容。
(COCP-34374〜6 \4305/コロムビア)
5/23 100s(ヒャクシキ)
「ALL!!!!!!」
5/23 MOOMIN
「SOWAKA」
06年末のカウントダウンジャパンでは最高のライブで魅了した、カリスマ的アーティスト、中村一義率いる100s(ヒャクシキ)、待望の2nd。「希望」「ももとせ」を含む全11曲入り。タイトル通り、"全て"が聴きどころの強力ロックアルバム完成。
(初:VFCV-00010/B \3600,通:VFCV-00011 \2800/FIVE D PLUS)
ワン&オンリーなレゲエシンガー"MOOMIN"約2年ぶりの新作。爽やかな風をたっぷりと吸い込んだサウンドに"KING of Sweet Voice"が絡んだラヴァーズナンバー〜オーセンティックなレゲエナンバー、R&Bテイストの楽曲ありで、ひと足お先に夏気分を満喫!
(UPCI-1062 \3000/ユニバーサルJ)
5/23 THE BACK HORN
「THE BACK HORN」
5/23 サクラメリーメン
「ロングロード・オデッセイ」
爆裂サウンドと、どこか歌謡曲的匂いを放つ歌詞による唯一無二なロックをブチかますザ・バックホーン。6thアルバムは、先行シングル「美しい名前」ラインの切なくも前向きな歌詞の世界観で制作。タイトルにすばりバンド名を付けた自信作にして傑作!
(VICL-62372 \3000/ビクタ−)
長澤まさみ主演の"カルピスウォーター"CMソング「サイハテホーム」でデビューした、天才メロディメーカー"小西透太率いる若き3ピースバンド。J-POPの超新星が放つ、全曲キラキラと輝いてる超キャッチーな心踊る1stアルバム!
(VICL-62370 \3045/ビクタ−)
5/23 オレスカバンド
「WAO!!」
5/23 リュ・シウォン
「With You」
彼女たちが主演のハリウッド映画の制作も決定!大阪・堺市在住のガールズ・スカバンド"オレスカバンド"がいよいよ初のアルバムを発売。"新境地"を見せた「爪先」、結成時初期の代表曲「花のスカダンス」「ピノキオ」他選りすぐりの13曲を収録。
(初:AICL-2007/8 \3360,通:AICL-2009 \3059/SMAR)
ソフトなイメージで女性たちの心をくすぐる、韓国ドラマ界のプリンス!長年トップスターとして君臨するリュ・シウォン日本での4作目となるアルバムは、コモリタミノル、織田哲郎他ヒットメーカーが楽曲提供。歌心あふれるアルバムです。
(初:TKCA-73190 \3200,通:TKCA-73195 \3000/徳間ジャパン)
5/23 BENNIE K
「THE WORLD」
5/23 GAM
「1stGAM〜甘い誘惑〜」
日本の四季をテーマにした前作が大ヒット、第2章のシングルでは、エキゾチックな音世界を表現、そしてここに"BENNIE K流 音楽の旅"最終章が完成。今作は、世界の音楽やルーツミュージック〜サブカルチャーまで、BENNIE K流に再構築!
(FLCF-4180 \2800/FLME)
松浦亜弥と藤本美貴によるスーパーユニットGAM。5/26〜6/30までの初ツアー目前に、待望の1stアルバム登場。「Thanks!」「メロディーズ」「LU LU LU」のシングル3曲収録。初回盤のDVDには前作「LU LU LU」の別バージョンPV&メイキングを収録。
(初:HKCN-50053/4 \3780,通:HKCN-50055 \3150/ハチャマ)
5/30 BEAT CRUSADERS
「EPopMAKING〜Popとの遭遇〜」
5/30 コトリンゴ
「songs in the birdcage」
平均年齢35歳の中間管理職覆面集団ビークルの2nd。聞いた途端、宇宙にポーンと放り込まれてしまった!それはとても心地よく、ずっとずっと漂っていたいような…。圧倒的な歌の巧さとバンドのクオリティの高さ、美しいメロディに心ゆさぶられる。
(初: DFCL-1371/72 \3330,通:DFCL-1373 \ \2730/DefSTAR)
圧倒的な演奏力のピアノと歌をベースに、エレクトロニカのエッセンスも融合させた、カラフルな楽曲満載のシングル「こんにちは またあした」「にちよ待ち」を含む1stアルバムがリリース。プロデュースは、もちろん彼女を見出した坂本龍一。
(RZCM-45556 \2940/commons)

5/2 ビョーク
「ヴォルタ」
5/16 リンキン・パーク
「ミニッツ・トゥ・ミッドナイト」
3年ぶりの6thはビョーク自身が作曲&プロデュース。ティンバランドが3曲参加。ビョークの母国アイスランドの女性ミュージシャンで構成された10人編成のブラス・セクションやチャイニーズ・ピーパ (中国式琵琶)のミン・シャオ・ファンなどを起用。
(UICP-1083 \2500/ユニバーサルI)
全世界で累計4,000万枚のアルバム・セールスを記録している、USへヴィ/ミクスチャー・ロックの雄、待望の3rd。御大マイク・シノダ&リック・ルービンがプロデュースを手掛ける07年の最重要作品。ミクスチャーを超えたプログレッシヴな1枚!!
(WPCR-12610 \2580/WMJ)
5/16 エイメリー
「ビコーズ・アイ・ラヴ・イット」
5/16 イレイジャー
「ライト・アット・ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド」
世界的大ヒット名曲「I Thing」収録の2ndアルバム『Touch』の大ヒットで"R&B歌姫"の座を掴み取ったエイメリー、2年ぶりの3rd。R&BでありながらPOPでFUN、どこまでもカラフル&この上なしの爽快感!とまさにHIP HOP SOULの確信犯だ。
(SICP-1116 \2100/SMJI)
2006年のアコースティック・セルフ・カバー・アルバム『ユニオン・ストリート』以来の新作。ガレス・ジョーンズ(デペッシュモード、ニック・ケイブ)プロデュース、米メイン州にて録音。エレクトロニック・ポップ・ミュージックの極み!
(TOCP-66677 \2500/EMI)
5/16 ルーファス・ウェインライト
「リリース・ザ・スターズ」
5/16 マルーン5
「イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング」
ポップ・ミュージックに情熱を注入するシンガー・ソングライターの5th。全体的に明るいトーンの作品で、ルーファスにしては相当メジャーなポップ・ソングもある内面転換期作だ。オペラやミュージカルの要素は今まで通りたっぷり含まれている。
(UICF-1085 \2500/ユニバーサルI)
誰もが躊躇無くチョイスする最高のBGM!クールでダンサブル、そしてハートウォーミングなサウンドを放つマルーン5 の2nd到着。80年代のプリンスやマイケル・ジャクソン、トーキング・ヘッズなどにインスパイアされたセクシーで力強い作品!
(UICA-1031 \2200/ユニバーサルI)
5/23 マニック・ストリート・プリーチャーズ
「センド・アウェイ・ザ・タイガーズ」
5/23 ドロレス・オリオーダン
「アー・ユー・リスニング?」
James Dean BradfieldとNicky Wireそれぞれのソロ・プロジェクトを経て、マニックス約3年ぶりとなる8th発売。「初心に戻り、得意とする巧みかつ解りやすいロックにした」という今作。“新生マニックス”の新譜にして大いなる復活劇!!
(初:EICP-771/2 \2940,通:EICP-773 \2520/SMJI)
1992 年のデビューから10 年以上に渡って世界中での絶大な支持を受けたクランベリーズ。その最大の象徴ともいうべき「声」の持ち主=ドロレス・オリオーダン初のソロ。心地よいギター・ポップ・サウンドと幻想的なヴォーカルが絡み合う胸キュン系。
(BVCP-21530 \2548/BMG)
5/23 ブラック・ストロボ
「バーン・ユア・オウン・チャーチ」
5/23 ダビッド・ビスバル
「ダビッド・ビスバル〜太陽の季節」
ダーク&ゴシックなムードに満ちた緊張感溢れるエレクトロ・パンク・サウンドが、多くのクラブ・アンセムからロック・ファンも取り込んでいる注目のユニット、"ブラック・ストロボ"待望のデビュー・アルバムがリリース!
(WPCB-10022 \1980/WMJ)
郷ひろみのカヴァーのオリジナル楽曲として話題!母国スペインでは外出すれば街がパニックになってしまうという、恐ろしいほどの人気を誇るスーパースター"太陽の貴公子"、ダビッド・ビスバルが、遂に日本デビュー!日本盤はボーナス・トラックあり。
(初:UICO-1128 \1980,通:UICO-1129 \2200/ユニバーサルI)
5/30 リアーナ
「グッド・ガール・ゴーン・バッド」
6/6 マイケル・ブーブレ
「コール・ミー・イレスポンシブル」
2005年、Jay-Zバックアップのもとデビューし大ブレイク!若干19歳にしてすでにスターダムに君臨するR&B界のセレヴ歌姫、リアーナが、前作同様わずか1年で、新作(3rd)を完成。制作陣にNe-Yo、BEPのウィル・アイ・アム、ティンバランドらが参加。
(初:UICD-9029 \1980,通:UICD-6137 \2200/ユニバーサルI)
ジャジー&ソウルフル!!世界が恋するポップ・シンガー、マイケル・ブーブレ。爽やかなラヴ・ポップ「エヴリシング〜きみのすべてに恋してる」、ビリー・ポールの名曲「ミー&ミセス・ジョーンズ」のカヴァーを収録した3rdアルバム。
(WPCR-12630 \1980/WMJ)



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