Jun.15.2007 Updated
王冠マークは、SOUND PALETTEのお薦め盤ョ!!
6/20 UA
「Golden green」
6/20 Tama
「Natural Born」
約2年ぶりのオリジナルアルバムが遂に完成!自然への愛、人間への愛を、しなやか且つ、のびやかに歌い上げた、シンガー"UA"のひとつの「到達点」と言える、まさしくGolden (=黄金)で(Ever)Greenなアルバムに仕上がっている。
(VICL-62413 \3045/ビクター)
ポルノを離れて3年、満を持して贈る、作詞+作曲+Vocal=Tamaによる入魂の1枚が完成。初のフルアルバムとなる今作、荒々しく突き上げるようなパワーと包み込むような優しさの両面を持ち合わせた作品。これからのTamaの快進撃を予感させる!
(初:SECL-507/8 \3500,通:SECl-509 \3059/SME)
6/20 藤井フミヤ
「Order Made」
6/20 KOHEI JAPAN
「Family」
フミヤと"RAWGUNS"とのコラボ再び!フミヤのオーダーに基づき、あえてぎりぎりまで削ぎ落とした大人のバンドサウンドを追求。美しいバラードからROCK、ファンクまで、ジャンルを横断するフミヤならではのラブソングが詰め込まれた1枚。
(初:AICL-1832/3 \3500,通:AICL-1834 \3059/SMAR)
シーン創世記より強面ラッパーとは一線を画す世界観を展開。Mellow Yellowの一員として3枚、ソロで2枚のアルバムをリリースしてきた重鎮コーヘイ・ジャパン。殺伐としたこの時代に家族愛の大切さを訴えるコンセプトアルバムをリリース。
(PCCA-02462 \2625/ポニー)
6/20 Crystal Kay
「ALL YOURS」
6/27 くるり
「ワルツを踊れ Tanz Walzer」
7枚目のアルバムは、14曲のラブストーリーが、クリスタル・ヴォイスで歌われた極上のLOVEアルバム。それぞれのシチュエーションで、時に切なかったり、愛する喜びを全身で表現したり、あなたの恋にマッチした1曲が゛きっと見つかるハズ!
(初:ESCL-2998/9 \3465,通:ESCL-3000 \3059/エピック)
ベストアルバムを経てリリースされる7枚目のオリジナルアルバムは、くるり、新楽章!音楽の都「ウィーン」でレコーディングを敢行。クラシックとロックの融合という言葉を超えた、異次元のポップス集が誕生。「JIBILEE」他全14曲収録。
(初:VICL-6241,通:VICL-62510 各\3045/ビクタ−)
6/27 LOVE PSYCHEDELICO
「GOLDEN GRAPEFRUIT」
6/27 ランクヘッド
「FORCE」
約3年ぶりとなる新作は、'70sロックをベースにした作風は活かしながらも、更にパワー・アップした最新型デリコサウンドが満載!自らのプライベートスタジオである"Golden Grapefruit Studio"をアルバム名に冠したと自信作が登場だ。
(初:VIZL-242 \3330,通:VICL-62431 \3045/ビクター)
FORCE=“4枚目”にして、メンバー4人の“力”を結集した“攻め”のアルバム!テーマは“生きる力”。デビュー当時のがむしゃらさや、前に向かう勢いを前面に押し出したアグレッシヴな内容。「夏の匂い」他シングル3曲を含む全13曲。
(VICL-62418 \3045/ビクター)
6/27 高田梢枝
「雨天決行」
6/27 前田亘輝
「Single Collection+」
尾崎豊のトリビュート企画で、唯一一般公募から選ばれ、トリビュート盤『GREEN』で『卒業』を歌った高田梢枝の1stフルアルバム。「メダカが見た虹」、「秘密基地」、そして尾崎豊のカヴァー「卒業」等を収録した、いわば高田梢枝のベスト盤。
(SECL-512 \3059/SME)
前田亘輝が、TUBEの活動と平行して1987年から手掛けてきたソロワークの集大成、ベスト盤がついに登場!最新シングル「恋ノウタ」はもちろん、日本テレビ「電波少年」企画で話題となった「君だけのTomorrow」他全15曲のフル・ヴォリューム!
(初:AICL-1837/8 \3780,通:AICL-1839 \3059/SMAR)
6/27 川嶋あい
「足あと」
6/27 安室奈美恵
「PLAY」
待望の3rdアルバムは、フジテレビ系「あいのり」のテーマで話題となった「My Love」、劇場版ワンピース「エピソード・オブ〜」の主題歌「compass」他収録の渾身の1枚。明るく、力強い楽曲が収録されたポジティブ感溢れる仕上がり。
(初:TRAK-0068/9 \3990,通:TRAK-0070 \3150/つばさレコーズ)
大ヒットアルバム『Queen Of Hip-Pop』から約2年のインターバルを経てニューアルバム発売。ロングヒットシングル「Baby Don't Cry」「FUNKY TOWN」のシングル曲4曲他、Hip Hop/R&Bを軸に、ロック・ナンバー、スロウな楽曲ありの全12曲。
(初:AVCD-23342/B \3990,通:AVCD-23343 \3059/エイベックス)
6/27 布袋寅泰
「MTV UNPLUGGED」
6/27 浅井健一
「Rod Shake Shock Service」
'07年1月に品川クラブeXで、わずか150人限定で行われた、超限定プレミアムライブとなったMTVアンプラグドの模様を完全CD化。DVDも同時リリースされます。代表曲はもちろん、Boowy時代の楽曲やニューアルバムからバランス良く選曲。
(TOCT-26260 \2800/EMI)
アルバム2枚同発の1枚は、シングル「FIXER」「Dark Cherry」(TBS系「アイチテル」4・5月度エンディングテーマ)収録。シャープでポップ、激しいロマンティシズムが鮮やかに駆け抜けるロックンロール!衝動が刻み込まれた10の物語を収録。
(BVCR-14034 \2835/BMG)
6/27 浅井健一
「CHELSEA」
6/27 Jazztronik
「Grand Blue」
もう1作は、真っ白なイノセンスと灼熱の狂気が交錯する、ベンジーのディープな世界。福士久美子(SHERBETS)、鈴木正人(リトルクリーチャーズ)とのセッションを含む10の短編集。ロックファンを唸らせる事間違いナシ!
(BVCR-14035 \2835/BMG)
2007年のミュージック・トレンド「JAZZ&CROSSOVER」の真打・旗手はジャズトロ!はもはや業界の常識。新進気鋭のシンガー、有坂美香、為岡そのみ他、ベテラン勢としては山崎まさよし、大貫妙子、今井美樹、MONDAY満ちる等が参加。
(初:PCCA-02456 \2800,通:PCCA-02457 \2500/ポニー)

6/6 ポール・マッカートニー
「追憶の彼方に〜メモリー・オールモスト・フル」
6/13 ボン・ジョヴィ
「ロスト・ハイウェイ」
孤高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニーがスターバックスの新レーベル・ヒア・ミュージックからニュー・アルバムをリリース。プロデュースは、前作を除く'00年以降のポールの全作品を手掛けてきたデヴィッド・カーン。
(UCCO-3001 \2500/ユニバーサルC)
全世界で1億枚以上のアルバムを売り上げる超大型モンスター・バンド。05年9月リリースの前作『ハヴ・ア・ナイス・デイ』に続く待望の10thアルバム到着!1stシングルは、ソウルフルなバラード曲「(ユー・ウォント・トゥ)メイク・ア・メモリー」。
(初:UICL-9041 \3300,通:UICL-1066 \2500/ユニバーサルI)
6/13 ヴァン・ヘイレン
「グレイテスト・ヒッツ」
6/20 ザ・ホワイト・ストライプス
「イッキー・サンプ」
ファン感涙!「ジャンプ」、「キャント・ストップ・ラヴィン・ユー」他、大ヒット曲を多数収録したヴァン・ヘイレンの初のベスト盤がリリース。初代ヴォーカル、デイヴ・リー・ロスが参加した新録曲2曲も収録。(1996年リリース)
(WPCR-12626 \1980/WMJ)
結成10周年の記念すべき'07年に、今世紀最大の衝撃となる事間違いなし!と言っても過言ではない大傑作を届けてくれた。アメリカン・フォーク・ミュージックを根幹に持ちつつ、厚い音のモダン・サウンドを展開。ロックの未来はここにある!
(WPCR-12660 \2580/WMJ)
6/20 ケリー・ローランド
「ミス・ケリー」
6/20 MIKA
「ライフ・イン・カートゥーン・モーション」
史上最強ガールズ・グループ "デスチャ "の中心メンバーだったケリー・ローランド。02年、10週連続で1位を獲得したNellyとの「Dilemma」の大ヒットでソロ・アーティストとしても大成功を収めたケリーが放つ、デスチャ 解散後初のソロアルバム。
(SICP-1468 \2520/SMJI)
フレディ・マーキュリーを彷佛とさせる、ミラクル・ハッピー・ヴォイス!クラシックの素養を持つという彼の繰り広げる音世界は、聴いてるとウキウキしてくる。デビュー作にしてポップ・ミュージックの最高傑作が誕生。驚異の新人の登場だ。
(初:UICU-9037 \1980,通:UICS-1139 \2200/ユニバーサルI)
6/20 ポリス
「グレイテスト・ヒッツ」
6/27 スウィッチズ
「ハート・チューンド・トゥ・D.E.A.D」
伝説的“ロック・トライアングル”=ザ・ポリスが約20年振りに再結成!5月からの世界ツアー、スチュアート・コープランドが手掛けるドキュメンタリー映画『ポリス インサイド・アウト』公開と話題づくしの中、2枚組ベスト・アルバムが発売。
(UICA-1033 \3300/ユニバーサルI)
07年ブレイクの兆しプンプンのUKロック界の新星、スウィッチズの1st!ヴォーカル&ソングライターのマット・ビショップを中心とするロンドン出身の4人組。グラマラスな味わいを持ちつつ“踊れる”系も呑み込み昇華したサウンドを展開。
(WPCR-12648 \1980/WMJ)
6/27 カイリー・ミノーグ
「カイリー・ザ・ライヴ!リターンズ」
6/27 ケミカル・ブラザーズ
「WE ARE THE NIGHT」
衝撃のガン宣告のニュースから534日に及ぶ治療を経てカイリーが帰ってきた!彼女のキャリアの集大成ともいえる大規模ワールド・ツアーにおける、地元オーストラリアでのツアー初日公演を収めた2枚組ライブ・アルバム!
(TOCP-66684 \2980/EMI)
ダンスとロックの融合によるサウンドを中心とした音楽シーンの草分け的存在!時代という道を常に前へと切り開くケミカル・ブラザーズ。“今夜は俺達がキメる”と言い切る、まさにギミックなしのストレート・キング・スタイル炸裂の6枚目。
(TOCP-66680 \2500/EMI)
6/27 エディターズ
「アン・エンド・ハズ・ア・スタート」
6/27 アッシュ
「トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ」
05年に鮮烈なデビューを飾った英バーミンガム出身のエディターズ、約2年ぶりの2ndアルバムは、インディーズ的要素はなりを潜めた、驚異のスケール感と圧倒的なサウンド・プロダクション。これ以上ないほどに成長を遂げた至高の傑作!
(BVCP-27126 \1980/BMG)
前作から3年、今やUKロック・シーンにおいてベテランの域に達したAshの5th。約10年に渡り苦楽を共にした紅一点ギタリストの脱退という壁を乗り越え、更に逞しさを増した3人編成で放つ、ハイクオリティーな秀作。今年FUJI ROCKで会える!
(初:SICP-1471 /2 \2730,通:SICP-1469 \2520/SMJI)



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