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1/9 MISIA 「EIGHTH WORLD」 |
1/9 遊吟 「Days」 |
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ヒット・シングル「ANY LOVE」、「そばにいて...」(コーセー「雪肌精」CMソング)、「太陽の地図」(フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソング)他、話題曲満載の8thアルバム。初回限定盤はボーナスCD付きのスペシャル仕様。
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視聴者からの問い合わせ殺到!のフジテレビ系「あいのり」の主題歌を歌っている新人ユニット遊吟が、番組主題歌「Fate」でメジャー・デビュー!同日これまで遊吟が歩んできた道のりを余すところなくパッケージしたベスト盤もリリース。
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1/16 Mr.BEATS a.k.a. DJ CELORY 「BEAUTIFUL TOMORROW」 |
「沿志奏逢2」 |
SOUL SCREAMの司令塔として日本のHIP HOPシーンの黎明期より活躍、洋邦問わないプロデュース&リミックスワークや数々のCLUB PLAYで高いプロップスを受けるMr.BEATS。斬新なコラボ・ナンバー満載の2ndアルバム完成!
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「音楽」を通し1人でも多くの人の未来の新たな可能性を想うきっかけが生まれる事を願い制作された「to U」、'07年「ap bank fes’07」の為に櫻井が書き下ろした「よく来たね」、「はるまついぶき」(映画『MIDNIGHT EAGLE』主題歌)他全14曲。
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「Fantastic OT 9」 |
1/16 UVERworld 「PROGLUTION」 |
'04年10月の『LION』以来、約3年3ヶ月振りのオリジナルフルアルバムが遂に登場!野球日本代表の公式応援ソング「無限の風」、配信限定だった「イナビカリ」、ニッカウヰスキーCMソング「明日はどうだ」他ファン待望のOT節が満載!
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前作から約11ヵ月振りの3rdアルバム。TBS系アニメ「地球へ…」オープニング・テーマ「endscape」や日本テレビ系ドラマ「働きマン」主題歌「浮世 CROSSING」他インスト曲やTAKUYA-によるUVERworldの新鮮な世界も楽しめる!
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1/16 APOGEE 「Touch in Light」 |
1/16 FoZZtone 「カントリークラブ」 |
独特な浮遊感を生み出す歪んだサウンドと繊細でシルキーな美声のコンビネーションによる渾身の2nd。ロック、ファンク、ヒップホップなど多彩なジャンルのフレイヴァが随所に散りばめられたハイブリッドなロックポップ・アルバムが完成!
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ハード・ロックやオルタナティヴなどさまざまな音楽性がミックスしたオンリーワンサウンドを展開する1stフルアルバム。都会の中で様々な景色を楽しむために作られた庭園。原風景=FoZZtoneを通じてみる景色を楽しむために作られた12個の物語だ。
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1/23 東方神起 「T」 |
「TEENAGER」 |
リリースを連発する東方神起、待望の3rdアルバムが、ジャケットと仕様の異なる3種類で登場。それぞれCDには
多数のヒット・シングルから厳選されたナンバーに加え、新録曲、話題曲の日本語ヴァージョン他を表現力豊かな歌唱力で楽しませてくれる。
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個性的なメロディ・ラインによる不敵な輝きが魅力のフジファブリック、約2年ぶりの3rdアルバム。「Sufer King」「パッション・フルーツ」「若者のすべて」を含む全13曲収録。メンバーそれぞれ作曲の楽曲もあるバラエティに富んだ内容。
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1/23 THE BACK HORN 「BEST THE BACK HORN」 |
1/23 SOUL'd OUT 「ATTITUDE」 |
バンド結成10周年を記念した初ベスト。全シングル曲(16曲)は勿論、メンバーセレクトのアルバム収録曲他を含む大ボリュームの25曲収録!シングル「罠」はシングルバージョンとは別バージョン、映画『魁!!男塾』主題歌で新曲の「刃」も収録。
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もはやHip Hopの枠を超えたモンスター・グループ、約2年ぶりのオリジナル4thアルバムが到着!シングルチャート自己最高位を記録した「starlight Destiny」から最新シングル「COZMIC TRAVEL」までシングル6曲を含む全14曲を収録。
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1/23 Tama 「!LOUDE!」 |
1/23 gulff 「sing out TOKYO」 |
元ポルノグラフィティのべーシストTama。'07年6月に続き2作連続でミニ・アルバムをリリース。Bass+Vocal=Tama、Drums=菊地英二(exTHE YELLOW MONKEY)のリズム隊を土台に様々なギタリストが参加するスタイルで挑む痛快な一作が完成!
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宮古島出身の4人組バンド、約2年半ぶりのフルアルバム。彼らの音楽的ルーツである琉球音楽や50〜60年代の良質なロックンロール、ポップスのフレイバーがちりばめられたスウィートかつキャッチーなナンバーが満載のハートウォームな1枚。
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1/30 倖田來未 「Kingdom」 |
1/30 CHEMISTRY 「Face to Face」 |
およそ1年ぶり、通算6枚目のアルバムは、これまでがR&B版・倖田來未だとしたら、今作はポップス版・倖田來未。もちろん全15曲の中には力強いロックチューンやHIP HOP、R&Bナンバーも収められているが、全体の聴き心地がポップスだ。
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前作「fo(u)r」から2年以上の制作期間を経て作られた日本を代表するボーカルデュオ至上の金字塔的アルバムが誕生!槇原敬之とのコラボ曲「約束の場所」、映画『象の背中』主題歌「最期の川」他のシングル曲が収録されたベスト盤的内容。
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「STARTING OVER」 |
1/30 RAG FAIR 「カラーズ」 |
前作『町を見下ろす丘』より1年10ヶ月振りの17thオリジナルフルアルバムがリリース。シングル「俺たちの明日」「笑顔の未来へ」を含む全11曲収録。作品ごとに進化し続けるエレカシのハッピーマインド溢れる最高にゴキゲンな1枚!
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アカペラやコーラスにますます磨きがかかってきたRAG FAIR。アルバム『オクリモノ』以来1年4ヶ月振りのフル・アルバムは、色彩豊かな楽曲が彩る人生の春夏秋冬メッセージ!同日ミュージック・クリップ集DVD『VTRag-3』も発売。
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1/30 SPLAY 「AFTER THE MELODY ENDS」 |
2/6 DOUBLE 「10 YEARS BEST-We R&B-」 |
ヴォーカリスト向井隆昭の新境地から生み出された肌触りのある楽曲を、向井の声の魅力を前面に出し、多才なサウンド・アプローチで表現した、心に届く、沁みる、やさしさとぬくもりのメッセージが詰め込まれた2ndアルバムが完成。
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日本のR&Bシーンをリードし'08年にデビュー10周年を迎えるDOUBLEが初のベストアルバムをリリース。SACHIKO・TAKAKO時代のDOUBLE未発表曲も収録。さらに最新シングル『残り火-eternal BED-』、松尾潔プロデュースの新曲も収録予定。
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2/6 HOME MADE 家族 「〜Heartful Best Songs〜"Thank You!!"」 |
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デビュー以来、人の心に響くメッセージ性の強いリリックとハートウォーミングでクオリティの高い楽曲によってヒットを重ねてきた
大・中・小のヒップホップ・トリオ、HOME MADE 家族、初のハートフル・ベスト・アルバムが登場!
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「ゴリアテの混乱」 |
1/23 シール 「システム」 |
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前作発売時には既に完成されていたとの噂もあった4thフル・アルバム登場。これまで同様、レッチリのジョン・フルシアンテが参加。あらゆる音楽要素を貪欲に吸収し圧倒的なカオスへと築き上げた常識を超えた存在に思いのままおぼれよう!
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魅惑の歌声を誇るシール、4年ぶりのアルバムは、DJ/プロデューサーをスチュワート・プライスが手がけた衝撃の超ダンス・アルバム!シール独特のハスキー・ヴォイスがダンサブルなトラックと絶妙なマッチングを魅せた傑作アルバムが誕生!
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1/23 ミュートマス 「ミュートマス」 |
1/23 ブレット・フォー ・マイ・ ヴァレンタイン 「スクリーム・エイム・ファイア」 |
ショルダー・キーボードを担ぎ、時にネックまで折ってしまうほどのパフォーマンスを見せる異次元のライヴ・パフォーマンス集団。
'80年代ニューウェイヴのエッセンスと現代のオルタナ・サウンドを融合したロマンティックでスピード感溢れるロックを展開!
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ロック・シーンの未来を担う新世代メタルの旗手、格段にスケールアップした全世界待望の2nd到着!前作同様にコリン・リチャードソンをプロデューサーに迎え前作よりもさらにビッグでダイナミックにあらゆる要素が全てスケールアップ!!
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1/23 オールド・マン・リバー 「グッド・モーニング」 |
1/30 シェリル・クロウ 「ディトアーズ」 |
オーストラリアの太陽と海と大地が生んだ至高のサウンド!“悠然と流れつづける大きな川のように 生きることのすべてを受け入れる”…という名の旅人であり、詩人であり、うた歌い、オールド・マン・リバーのデビュー・アルバム。
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「ワイルドフラワー」以来、2年ぶりのオリジナルアルバム!タイトルの「ディトアーズ」通り回帰点という言葉のようなサウンドを垣間見ることが出来る現代のナッシュビル・サウンドとシェリルのポップ感が見事に融合した傑作アルバムだ!
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2/6 ジャック・ジョンソン 「スリープ・スルー・ザ・スタティック」 |
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サーファー、フィルム・メーカーそしてシンガー・ソングライターとして独自のスタイルを築き上げた全米ミュージック・シーンのカリスマ、待望の4thアルバムは、家族と奥さんへの“優しさ”が多く綴られた大きく温かな愛を感じる1枚。
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