Apr.15.2008 Updated
王冠マークは、SOUND PALETTEのお薦め盤ョ!!

4/9 175R
「お前はスゲぇー!」
4/9 YUI
「I LOVED YESTERDAY」
通算5枚目となるニューアルバムは、175R流の応援歌「お前はスゲぇよ!」や、TBS系「J-スポ」のテーマ曲「友よ」などバンドの初期衝動を詰め込んだ原点回帰といえるパンク・チューンを多数収録。Vo.SHOGO以外のメンバーも初めて作曲に挑戦!
(TOCT-26483 \1750/EMIミュージック・ジャパン)
優しく切ない曲、エモーショナルなロッカバラード、ストレートなロックンロール、ポップナンバーありとカラフルなのにどこを切ってもYUIサウンド!今のYUIのキモチがしみ込んだグレイテスト・サード・アルバムが完成だ!
(初:SRCL-6766/7 \3750,通:SRCL-6768 \3059/ソニー)
4/9 Sowelu
「Naked」
4/16 Perfume
「GAME」
W.スミス主演映画「幸せのちから」イメージソング、自身がCM出演したKIRINカクテル「スパークル」CMソング他タイアップソング9曲+新録曲5曲の全14曲。EXILE、DOBERMAN INC.とのコラボ曲「24karats -type S-」もボーナストラックとして収録。
(初:DFCL-1458/9 \3500,通:DFCL-1460 \3059/DefSTAR)
遂にブレイクしたお洒落なテクノ・サウンドが人気の近未来型ユニットPerfumeの、待ちに待ったニューアルバム!中田ヤスタカが手がけたヒット・シングル「ポリリズム」(NHK環境・リサイクルキャンペーンソング)他クセになるナンバー満載!
(初:TKCA-73320 \3300,通:TKCA-73325 \2800/徳間ジャパン)
4/16 LUNKHEAD
「孵化」
4/16 HY
「HeartY」
ベストからわずか1ヶ月半、前作アルバムから10ヶ月にして放つ新作アルバムは、リリースのスパンやコンセプチュアルなタイトルに至るまですべてにおいてメンバー4人の意志がみなぎったロックバンドとしての覚悟と覚醒を迎えた彼らの衝撃の一撃!
(VICL-62799 \3045/ビクター)
5thオリジナル・アルバムは、初めての海外ツアーの他さまざまな経験を積み重ねてスケール・アップしたサウンドで贈る多彩な角度から見た25歳の等身大の感情が込められたた、地球上にあるすべてのものへの"愛"が表現されたハートフルな作品だ。
(初:HYZK-10005,通:HYCK-10005 各\2500/東屋東名建設)
4/16 ゆず
「WONDERFUL WORLD」
4/16 RIZE
「K.O.」
2年3ヶ月振り待望の新作は、綾瀬はるかとの共演で話題のCM『TOYOTAラクティス』の「ストーリー」、70人にも及ぶフル・オーケストラとゆずのアコースティック・サウンドが見事に融合したタイトル曲他全15曲を収録。
(初:SNCC-86917 \3150,通:SNCC-86918 \2940/SENHA&Co.)
軽やかで爽やかなサウンドの先行シングル「Live or Die」他これまでのRIZE色を保ちつつ、JESSEの新しい試みである"歌声"を多く含み、得意とするロック的なシャウトと攻撃的なラップが非常にバランス良く散りばめられている。
(初:UMCF-9506 \3000,通:UMCF-1009 \2500/ユニバーサルFET)
4/23 清木場俊介
「清木場祭2007(仮)」
4/23 超飛行少年
「エクスキューズ」
'07年12月25日に東京国際フォーラムで約5000人のファンを前に行なわれた、清木場俊介のファン・クラブ会員限定ライヴ"祭"を収録した2枚組ライヴ・アルバムの第2弾がリリース。白熱のパフォーマンスが体感できるぞ。同日シングル「今。」も発売。
(RZCD-45898/9 \3150/rhythm zone)
'06のメジャーデビュー以来、目覚ましい成長を遂げ続ける3ピースバンド。前作から約1年ぶりの2ndフルアルバムは、余計な装飾を削ぎ落とし、バンド感、ライヴ感に溢れ、より深みを増した歌詞による現時点の彼らの到達点といえる会心作だ。
(COCP-34841 \2625/コロムビア)
4/23 JELLY→
「FIRE ARROW」
4/23 SHERBETS
「GOD」
多種多様な音楽ジャンルを貪欲に吸収し進化し続けるJELLY→が放つ移籍第1弾アルバム。今作で、矢のように鋭く無限の可能性を感じさせる心に突き刺さる"ホンモノ"のマッシヴサウンドを全力で受け止めて欲しい!5/16から全国ツアーもスタート。
(ASCM-6017 \3000/アミューズソフト)
'07年12月に約2年振りのフル・アルバム「MIRACLE」のリリースを機に解凍した浅井健一率いるSHERBETS。今年で結成10周年という節目にリリースされるミニ・アルバムは、すべて新録の全5曲を収録したSHERBETS史上初のミニアルバムだ。
(BVCR-18128 \1785/BMG JAPAN)
4/23 玉置成実
「Don't Stay」
4/23 POLYSICS
「We ate the machine」
'03年にシングル「Believe」で衝撃のデビューを果たしてから丸5年目の4/23に、4枚目のオリジナルアルバムをリリース!デビュー当時14歳だった彼女も今年6月で20歳。大人の女性へと進化しつつある玉置の魅力が堪能できるバラエティに富んだ1枚。
(初:SRCL-6776/7 \3900,通:SRCL-6778 \3059/ソニー)
約1年ぶりの"ポリワールド"全開の新作完成!猛烈な雑食性であらゆるスタイルをポリ色に染めるオリジナリティーと、ハイエナジーなライヴを支える確かな演奏力が絡み合い、意志の力がテクノロジーを凌駕した究極のロックアルバムだ。
(初:KSCL-1240/1 \3360,通:KSCL-1242 \3059/キューン)
4/23 BENNIE K
「BEST OF THE BESTEST」
4/30 Full Of Harmony
「ENERGY」
大ヒット中のシングル「モノクローム」(小栗旬主演ドラマ『貧乏男子 ボンビーメン』主題歌)も収録した初ベストアルバムがリリース。BENNIE Kお得意の踊れるアッパー・チューン、沖縄録音による新曲「チャクラ」を含む全18曲入り!
(初:FLCF-4238 \3800,通:FLCF-4239\3000/FLME)
2月に終了した全国ツアーも好評に終わったFull Of Harmonyの7枚目のオリジナルアルバムは、トータルプロデューサーに盟友AKIRA氏(PALM DRIVE)を迎えた10年のキャリアに裏打ちされた良質なR&B絵巻!新曲「はなびら」、「AROMA」他収録。
(VICL-62801 \3045/ビクター)


4/9 R.E.M.
「アクセライト」
4/9 ドリーム・シアター
「グレイテスト・ヒット+21ソングス」
世界で最も重要なロックンロール・バンド、R.E.M.。前作から約3年半振り通算14枚目となるスタジオ・アルバムが完成!Jacknife Lee(U2、ブローク・パーティー等)プロデュースによる、さらに加速度を増して走り続けるR.E.M.を体感できる!
(WPCR-12857 \2580/WMJ)
'92年〜'05年までのワーナー時代を象徴する代表曲を網羅。メンバーが厳選した22曲を全曲最新デジタル・リマスター音源で収録したキャリア初のベスト・アルバム。'07年リミックスやアルバム初収録となる「トゥ・リ ヴ・フォーエヴァー」も収録。
(WPCR-12863/4 \2980/WMJ)
4/9 ザ・フージアーズ
「ザ・トリック・トゥ・ライフ」
4/9 チルドレン・オブ・ボドム
「ブラッドドランク」
奇抜で奇妙で何かがおかしな3人組英国ロック・バンドが、UKチャート初登場1位のアルバムでついに日本デビュー!「俺たちがやっているのは"Odd Pop"(オッド・ポップ)」と表現するそのサウンドは耳なじみの良いPop Rockなのに、ちょっと変…。
(SICP-1775 \2100/SMJI)
へヴィでブルータルでありながらメロディアス、そしてテクニカルなサウンドを放つHMバンド。ヨーロッパのみならずアメリカ市場をも手中に収めつつある彼らの'05年リリースの『アー・ユー・デッド・イェット?』 から約2年半ぶりの重低音盤が遂に完成!!
(初:UICO-9033 \3600,通:UICO-1142 \2500/ユニバーサルI)
4/16 マライア・キャリー
「E=MC2 〜MIMI第2章」
4/23 ケイジャン・ダンス・パーティ
「カラフル・ライフ」
全世界で1,000万枚超のセールスを記録した大ヒットアルバム「MIMI」に続く待望の新作!トリッキー・スチュワート、ザ・ドリーム、ジャーメイン・デュプリ、ウィル・アイ・アムらをプロデューサーに迎えたゴージャスこの上なしの1枚!
(UICL-9068 \2500/ユニバーサルI)
ポスト・アークティック・モンキーズ最右翼として各メディアで「2008年を象徴するバンド」として破格の紹介をされている女の子1人を含む5人組ロック・バンドのデビュー盤!ピュアなメロディ・センスと文学的な世界観はまさに完全新世代!
(WPCB-10052 \1980/WMJ)
4/23 ホワイトスネイク
「グッド・トゥ・ビー・バッド」
4/23 アシュリー・シンプソン
「ビタースウィート・ワールド」
ロック界最高峰のヴォーカリスト、デイヴィッド・カヴァデール率いるホワイトスネイク、全世界待望、10作目のスタジオ・レコーディング・アルバムついに登場!結成30周年を迎えますます強靭でタイトになったバンドが放つ渾身の1枚だ。
(WPCR-12846 \2580/WMJ)
アメリカン・ポップンロック・アイコン=アシュリーの3rdは、ティンバランドら錚々たるメンバーが参加。これまでの前向きなポップ・ロック路線に加え精神的、ミュージシャンシップも大きな成長をみせた内容。今度のアシュリーは、ほろ苦い…。
(UICF-1098 \2200/ユニバーサルI)
4/23 レオナ・ルイス
「スピリット」
4/23 スカウティング・フォー・ガールズ
「スカウティング・フォー・ガールズ」
"20年に一度の奇跡"と賞賛される正統派"ディーヴァ"。クライヴ・デイヴィス&サイモン・コーウェルによる初の歴史的最強タッグ!デビューにして数々の新記録とUK のみで200 万枚を超える空前の大ブレイクを誇る新たなスーパースターの登場だ。
(初:BVCP-28094/5 \2980,通:BVCP-24129 \2300/BMG JAPAN)
心の琴線が切れるほどのメロディに誰もが夢中!恋がうまくいかなくても、これを聴けばいつだってラヴリーでチャーミングでキャッチーな"最幸"のポップサウンドにイギリス中が恋に落ちたバンド=S.F.G.が遂に日本デビュー!
(BVCP-24131 \2300/BMG JAPAN)
4/30 ポーテスヘッド
「サード」
4/30 ヴァン・モリソン
「キープ・イット・シンプル」
マッシヴ・アタックなどと並び「トリップ・ホップ」(ヒップ・ホップに影響を受けて発展した電子サウンド)「ブリストル・サウンド」などと呼ばれ、世界中に熱狂的なファンを生み出した彼らが約10年の沈黙期間を破り待望の新作をここに完成!
(UICI-1069 \2500/ユニバーサルI)
かつて「ベルファストのザ・ローリング・ストーンズ」と呼ばれたゼムを率い、未だ日本の地を踏まない最後の大物、アイルランドが生んだ至宝…。『ペイ・ザ・デヴィル』('06)以来2年ぶりのオリジナル・アルバムが到着!全曲モリソンのオリジナル曲。
(UICY-1406 \2500/ユニバーサルI)



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