May 15.2008 Updated
王冠マークは、SOUND PALETTEのお薦め盤ョ!!
5/14 Superfly
「Superfly」
5/21 愛内里菜
「TRIP」
洋楽ロックとJ-POPを融合した音世界を展開する越智志帆のソロ・プロジェクト待望の1st!「愛をこめて花束を」(TBS系ドラマ「エジソンの母」主題歌)「Hi-Five」(本人も出演のau“LISMO”CMソング)他収録の1stにしてエバーグリーンな名盤!
(WPCL-10477 \3150/WMJ)
聴いただけで香りが立ち上がってくるような、その香りで様々な思い出がよみがえるようなバラエティ豊かな楽曲が収められた"TRIP"させてくれる1枚。初回盤:香りがイメージできるようなアルバムにちなんで彼女がプロデュースした香水の香り付き!
(初:GZCA-5130 \3800,通:GZCA-5131 \3059/GIZA)
5/21 グループ魂
「ぱつんぱつん」
5/21 小野リサ
「Ono Lisa best 2002-2006」
6/21、22の『グループ魂の秩父ぱつんぱつんフェスティバル』を前に5thアルバム発売。CD収録分数の限界に挑んだ21曲+6コント=27トラック、トータル78分10秒。パンクと笑いのサービス過剰な1枚!初回パンツ盤/通常ノーパン盤の2形態でリリース。
(KSCL-1244 \3059/キューン)
'01年の発売以来、ロングセラーを続けるベストアルバムの続編。7枚のオリジナルアルバムに収録の楽曲を中心に構成。アルバム未収録の「What's Going On」(TBS系はなまるマーケット・エンディングテーマ'06/9〜'07/3)「イパネマの娘」他。
(TOCT-26547 \3150/EMIミュージック・ジャパン)
5/21 町田俊行
「三日月セレナーデ」
5/21 フラバルス
「My Girl」
学生時代のバンド活動では、ベースを弾いていたが歌を歌いたい衝動から、20歳のときに独学でピアノを学び、弾き語りで路上ライブなどで腕を磨いていたという。東京出身、25才のリアルな言葉を心地良いメロディに乗せて届けてくれるデビュー盤。
(COCP-34987 \1890/コロムビア)
透明感と伸びのある歌声、一度聴いたら忘れられないひねくれ&普遍的なメロディでリスナーを魅了する黒田晃太郎のソロ・ユニットの2nd。コンセプトは"18才の恋愛"。誰しもが通る青春の思い出をフラバルス流のポップ・ソングスに乗せて贈る1枚。
(COCP-34893 \2940/コロムビア)
5/21 いとうせいこう&POMERANIANS三
「カザアナ」
5/21 長渕 剛
「SONGS」
マルチに活躍するいとうせいこうとジャパニーズ・ダブ・バンドの新旗手POMERANIANSが贈るキャッチーでポップかつディ〜プなサウンドで彩られた、マニアもライトユーザーも理屈抜きで楽しめる心弾む1枚。今年の夏の定番はコレに決まり!
(ASCM-6022 \2500/アミューズソフト)
長渕の膨大な楽曲から"愛"をテーマにした「LOVE」(5/14発売)と「SONGS」の2タイトルが連続リリース。選び抜かれた楽曲をリマスタリング、リミックス、再レコーディングと、その楽曲1つ1つの一番良い形を考えながら選りすぐった、珠玉の愛の唄たちです。
(FLCF-4234 \3200/FLME)
5/21 GOING UNDER GROUND
「COMPLETE SINGLE COLLECTION 1998-2008」
5/28 GO!GO!7188
「虎の穴2」
インディーズでのデビューから10周年を記念して、完全無欠のシングルコレクションがリリース。インディーズ時代の名曲「Cello」、から新曲「My Treasure」(テレビ朝日系「アドレな!ガレッジ」のエンディングテーマ)に至るまで、全26曲を収録。
(初:VICL-62824/5,通:VICL-62826/7 各\3300/ビクター)
シングル「片思いファイター」に続いて、ツボを押さえた選曲と類い稀なるアレンジセンスで贈るカバーアルバム第2弾が、6年振りに登場。中森明菜「飾りじゃないのよ涙は」 スピッツ「スパイダー」他幅広い選曲による聴き応え充分な1枚。
(BVCR-18129 \1890/BMG JAPAN)
5/28 DOUBLE
「THE BEST COLLABORATIONS」
6/4 原田郁子
「ケモノと魔法」
豪華アーティスト陣とのコラボレーション楽曲を集めたコラボレーション・ベスト・アルバム!日本の音楽シーンを代表する超大物アーティストとの、このアルバム・オリジナルの新曲も収録予定。7月には6年ぶりとなる待望の全国ツアーも決定!
(FLCF-4235 \3300/FLME)
不思議ちゃん原田郁子の2ndソロはオオヤユウスケ、永積タカシといった御馴染みの顔ぶれに交え、彼女が敬愛する原マスミ、友部正人、高野寛などとのコラボ楽曲も収録された、パーソナルな世界観がさらに深化したアーティスティックな音世界を展開。
(初:COCP-34976 \3675,通:COCP-34977 \2940/コロムビア)
6/4 リュ・シウォン
「蒼天の愛」
6/4 DEEN
「DEEN PERFECT SINGLES+」
今年のコンセプト"mottto motto"の想いを詰め込んだニューアルバムは、家族への愛、亡き父への愛、友人への愛を歌った楽曲を含め「もっと深く」「もっと大きく」とさらなる極みを求めた作品。今作をひっさげて6/25から全国ツアーがスタートする。
(初:TKCA-73331 \3200,通:TKCA-73336 \3000/徳間ジャパン)
チケットが即日完売したデビュー15周年を記念した6/8の 日本武道館でのライブ目前に、初のコンプリート・シングル・コレクションを発売。「このまま君だけを奪い去りたい」「瞳そらさないで」「永遠をあずけてくれ」他全シングルを網羅!
(初:BVCR-18134〜6 \5040,通:BVCR-18132/3 \3465/BMG JAPAN)
6/4 THE NOVEMBERS
「picnic」
オルタナティブな楽曲に磨きがかかり、轟音な鋭さと甘美なやさしさを併せ持つ、THE NOVEMBERSの特徴とも言える衝撃的な映画をみているような作品。前作同様一発録りで、テイクを重ねずに緊張感と衝動を封じこめた気高さをたたえた1枚だ。
(UKDZ-0070 \2310/UKプロジェクト)

5/14 チェリッシュ
「ザ・トゥルース」
5/21 オリジナルサウンドトラック
「ラスベガスをぶっつぶせ」
米国アトランタ出身、双子を含む正真正銘の4姉妹R&Bグループ、キュートなハーモニーを聴かせるチェリッシュの2nd到着!全米大ヒット曲『キラ★キラ★トゥナイト』(全米2位のダンス映画「ステップ・アップ・2・ザ・ストリーツ」使用曲)収録。
(TOCP-66777 \2300/EMIミューシジック・ジャパン)
MITの天才学生 vsラスベガス・カジノ。実話に基づくスリリングな映画の展開を盛り上げるサントラ盤。ザ・ローリング・ストーンズ「無常の世界」リミックス、リアーナの「シャット・アップ・アンド・ドライヴ」他新旧ヒット曲を多数収録。
(SICP-1813 \2520/SMJI)
5/21 ワン・ナイト・オンリー
「スターティッド・ア・ファイア」
5/21 ザ・ドレイトーンズ
「アップ・イン・マイ・ヘッド」
あどけないルックスとロック・スターの素質を併せ持つフロント・マン、ジョージ・クレイグ率いるUKロックバンドが贈る、爽快でメロディアスなチューン盛り沢山のデビューアルバム。7月には待望のフジロックへの出演も決定!
(UICR-1075 \2200/ユニバーサルI)
THE VIEWを輩出した1965 RECORDSが送り出す次なる刺客!独特の質感を刻むドラム&ベース、自由自在にサイケを描くギター、ナイーブさとアグレッシヴさを併せ持つボーカルによる最新型サイケミュージック!至高のトリップ感をいかが!
(BVCP-25136 \1965/BMG JAPAN)
5/28 ショーン・ギャレット
「ターボ919」
5/28 ジェイソン・ムラーズ
「ウィ・シング、ウィ・ダンス、ウィ・スティール・シングス」
大ヒット曲を連打するR&B界の最重要コンポーザー、ショーン・ギャレットのシンガーデビュー曲「グリッピン Feat. リュダクリス」が着うた(R)でデイリー・ダウンロード・ランキング1位を獲得。ここに超待望のデビューアルバムがリリースだ。
(初:UICS-9090 \1980,通:UICS-1160 \2200/ユニバーサルI)
約3年ぶりの新作は、色とりどりの音楽的タペストリーに情熱的でパーソナルな歌詞を織りまぜつつ仕上げられた1枚。英国の音職人ジェイムス・モリソン、シンガーソングライター、コルビー・キャレイとのコラボレーション楽曲も収録。
(WPCR-12884 \2580/WMJ)
5/28 トム・ヨーク
「ジ・イレイザー・リミキシーズ」
5/28 ザ・ラカンターズ
「コンソーラーズ・オブ・ザ・ロンリー」
レディオヘッドのフロントマン、トム・ヨークのソロ・アルバム「ジ・イレイザー」のリミックス盤が日本独自企画盤としてリリース。トム・ヨークが自ら選んだ今最も旬なDJ/ミュージシャン/プロデューサーたちによるリミックス楽曲をコンパイル!
(WPCB-10063 \2580/WMJ)
ザ・ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトとソロ・アーティスト、ブレンダン・ベンソンを中心に結成され'05年にデビューしたザ・ラカンターズの2nd。デビュー作より勢いのある新機軸を打ち出したスピリット感溢れる1枚。
(WPCR-12897 \2580/WMJ)
5/28 レディオヘッド
「ザ・ベスト・オブ」
5/28 サンディ・トム
「ザ・ピンク&ザ・リリー」
'92〜'04というパーロフォン・レーベル在籍時代のほぼ全てのシングル曲を網羅した初のベスト盤が日本先行リリース。さらに日本盤のみにボーナス・トラック「ユー・アンド・フーズ・アーミー」を収録。レディオヘッド入門編としてもOK!
(1枚組:TOCP-70520 \2500,2枚組:TOCP-70521/2 \3200/EMIミューシジック・ジャパン)
'07年に日本デビューを果たしたスコットランド出身のサンディ・トム、2年ぶりとなる2ndアルバムは、歌手としてだけではなく、女性としての成長を描く1枚だ。オーガニック・サウンドはそのままに更なる進化をとげたサンディの第2章がスタート!
(初:SICP-1597/8 \2730,通:SICP-1599 \2520/SMJI)
5/28 アッシャー
「ヒア・アイ・スタンド」
6/4 ザ・ミュージック
「ストレングス・イン・ナンバーズ」
完全無欠のMr.エンターテイメント、アッシャー、昨年から噂されていた約4年ぶりの5thアルバムが遂にリリース!今作からの1stシングル「ラヴ・イン・ディス・クラブ featuringヤング・ジージー」が早くもチャート首位を独走中!
(BVCP-24136 \2300/BMG JAPAN)
最高のGROOVE、最高のROCKとともに遂に帰還!イギリス・リーズ出身の超グルーヴィーな4人組UKロック・バンドの通算3作目のオリジナル・アルバムは、U2他を手掛けたフラッド(Flood)と元オービタルのポール・ハートノルがプロデュース。
(初:UICP-9034/5 \2800,通:UICP-1092 \2200/ユニバーサルI)
6/11 ナールズ・バークレイ
「ザ・オッド・カップル」
デンジャー・マウスとシー・ローのユニットが放つ約2年ぶりの新作は、粋な感情の交差に始まりタブーとされる大衆音楽の裏側と人間心理学にメスを入れた内容。前作以上にシー・ローのソウルフルな声が前面に出たヒット確実の1枚だ。
(WPCR-12899 \2580/WMJ)



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